ざっくばらん

冗談からマジメなお話まで、独り言をつぶやきたいと思います。よろしく☆

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ping-pong

おはようございます♪

お世辞とは気づかずに、
実年齢よりも20も若く見られて、調子に乗ってる ラパスです。
(あ、精神年齢のことだったのかも(大涙))

今朝は 約20年以上 (下手したら30年)
我慢していたことを 述べたいと思います。
あ、別に怒ってはおりません。たぶん。

「人は支え合って生きている」 と良く言います。
人間誰しも 一人では生きていけません。
お互い支えて 支えられて、生きているものです。
そのことについては、異論はございません。

しかし、
「“人” という字は、一筆書きができません。
なぜなら 人と人とが支え合っている様を表わしているからです」
という あの名セリフ、ありましたね。
(個人的には “迷ゼリフ” と断言致します)

ご存知の方は ご存知でしょうから、
以下の文はスルーしちゃって構いません。
Time is time. です。Money is money.です。
モネは フランスの印象派の画家です。
話がそれるのは サーファーです、もとい、茶飯事です……。

漢字表記的には、“人” という字は 正確には、
『人が両足で立っている様を表わした、象形文字』 にございます。
つまり、一人で立っている様を表わしているのでございます。
ということは、自立(自律)せい! という風にも解釈できます。

その追加説明としまして、“大” という字で例えますと、
人が両手両足を大きく伸ばしている様を表わしたのが、“大” の字です。


ここまで、いかがでしょうか……。


話を “人” という字に戻します。

“人” という字の成り立ちを、子どもや従業員の教育にも
大いに応用できるのではないでしょうか?
もちろん、人は常に誰かに支えられて生きている、という
謙虚な気持ちがあることは大前提のうえ、
“自立” や “自律” を促そう、ということです。

念の為 釘を差しておきますが
自己中とか 自分勝手、責任を伴わない自由とは
意味が全く異なります。


わたくし、あのセリフを耳にして以来、
3年B組 キンパ○先生なる番組、見なくなりました。
金○先生とは 口が裂けても言えません。
子どもの教育に悪影響もいいところですので
キンパ○先生、と言わせてもろてます。


その他、あの先生役の方、いろいろと蘊蓄おっしゃってますが、
どれもこれも中途半端な知識をさらけ出してらっしゃいます。
どうせバカをやるのなら
当ブログの主(わてのこと(涙))みたいに、と大それたことは申しませんが
笑うだけ 笑わせといて (正確には笑われてる方やねん(涙))
あとは個々で疑問があったら調べるなり 質問する、
といったスタンスの方が、よっぽどマシかと思いますが、
何か?



現代の “ こくご ” の学習指導要領で どのような教え方をしているかは
知りませんが、
正しくないことは知る必要がないので、
あえて放置しております。
(やべぇーーー、とうとう言うてもーたで。
某TV局を敵に回してしもた、ガハハハハ♪)


あ、念の為 こくごの先生に確認してみてくださいね~。
今回のブログは、良く言えば問題提起、悪く言えば丸投げのお手本(笑)
字画たっぷり、って それは 難しい漢字だってばよ。
( ↑ 自覚です。年貢貯め、もとい、念の為)


今日もノリノリ イチゴ狩り~、漁夫の利 タカ狩り 紅葉狩り~♪
……言うまでもなく、タカ狩りは 鷹を狩ることではありません。
紅葉狩りも 然りです。
動植物を大切に☆
(文脈も 季節感もジャロですな。って 日本広告審査機構だってばよ)

本日の動画は 卓球です。が、
福原愛選手は出てきませんので 足からズズズ。
…受験生や就活中の皆様、滑るのは今のうちです。
年がら年中スベッているのは わたくしだけで 十分です。
本番では滑らないよう、今のうち免疫つけておきましょうね。

ほな行って来マラカス☆


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